交換レンズについて考えてみる

とりあえず?、ペンタックスK-5、パナソニックDMC-GF5とその交換レンズを最小限揃えて私のカメラライフが落ち着こうとしています。
それぞれ役割分担があって、これはとてもいい組み合わせかな、と思っています。

しかし、更にレンズを揃えていこうと思うのですが、何を買うべきか、どちらを優先すべきか、悩んでいます。
今後本格的に使おうと考えているK-5の交換レンズは一部の単焦点を除き、どれも大きく重いんですよ、奥さん。(爆)
一方で交換レンズの大きさとして一番理想的なのは、私はマイクロフォーサーズだと思います。でも、持っているボディはDMC-GF5。このコンデジ気分のカメラにはパンケーキスタイルなレンズ以外は着けたくないのが本音。

ていうか、今欲しいレンズが広角側のズーム(35mm換算16~30mm)、明るい単焦点(同50mm)。K-5にこの二つを揃えると、計550g増。
マイクロフォーサーズだと組み合わせにもよりますが、約300g。
この差を考えると、本当にK-5に投資してよいものか、と思うのですよね。いっそK-5はおいといて、GH-3もしくはOM-Dのいずれかを入手したほうが幸せなんじゃないか?。もともとフォーサーズ/マイクロフォーサーズの小型軽量かつデジタル専用設計故の高性能なシステムが自分に合っていると認めてるわけなんだし。

・・・

というわけで、自宅PCが入院してしばらくまともな更新が出来ない旨の連絡とスマホで更新してみました。難っ。
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プロフィール

Kan 

Author:Kan 
写真よりも写真を撮る道具・カメラそのものに拘りをもつ、変り者です。
オリンパス・フォーサーズに感銘&失望し、現在はNikon D3200とPanasonic LUMIX DMC-G6/GF5を使い分けています。
基本的に週末更新ですがどうぞよろしくです。

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